2007.11.29 Thu
こまねこって見たことある?
ねこのこま撮り映画。
あ、こま撮り映画 こまねこ。と言うべきなのか。
今年のFraの映画祭で出品されていて、友達が凄く可愛いって騒いでた。
私も実際にちゃんと観てみるまで 半信半疑だったけど これヤバイ。
って、いまごろ遅すぎ?
こまちゃんっていう猫の女の子(子っていうのも猫に対してどうかと思うけど まいいっか)と
その周りのキャラ。
ももいろちゃん&はいいろくん、ラジボー、いぬ子、おじい、ラジパパ、雪男、いぬ子ママ、くまのこ。
これしかキャラないんだけど。
最近の映画って殆どCGばっかりな中 一日わずか数秒しか撮影できないって
それ 根気ある作業です。
今度、日本に帰った時に思わず グッズとか買っちゃいそうな程の可愛さ。
私の中ではマイメロのクロミちゃんに次ぐトキメキもののキャラでした。
ねこのこま撮り映画。
あ、こま撮り映画 こまねこ。と言うべきなのか。
今年のFraの映画祭で出品されていて、友達が凄く可愛いって騒いでた。
私も実際にちゃんと観てみるまで 半信半疑だったけど これヤバイ。
って、いまごろ遅すぎ?
こまちゃんっていう猫の女の子(子っていうのも猫に対してどうかと思うけど まいいっか)と
その周りのキャラ。
ももいろちゃん&はいいろくん、ラジボー、いぬ子、おじい、ラジパパ、雪男、いぬ子ママ、くまのこ。
これしかキャラないんだけど。
最近の映画って殆どCGばっかりな中 一日わずか数秒しか撮影できないって
それ 根気ある作業です。
今度、日本に帰った時に思わず グッズとか買っちゃいそうな程の可愛さ。
私の中ではマイメロのクロミちゃんに次ぐトキメキもののキャラでした。
2007.11.28 Wed
一年ぶりとまではいかないけど10ヶ月ぶり ここに日記を書くこと。
すごく 色々な事があったのに 全て 自分の頭の中に収めてしまったみたい。
一番の出来事はやっぱり入籍したことかな。
シャツとは一年半一緒に暮らしてきたから何が変わったの?!というのも無いけれど
例えば シャツのお友達で夫婦単位のお付き合いになったり、友達と自分の夫の話に
なったり、自分の名前の後にシャツの姓を付けてサインしたりとか
そんな時に 自分は結婚したんだなぁ なんて感じる。
何が変わったって気持ちの中でのことじゃなくて そういう些細な事が変わっただけかな。
それから、今年の夏は日本に帰れたこと。
久しぶりの日本はとっても自分の中で刺激的になっていた。
もう おのぼりさん感覚。笑
たまたまドイツ人の友達も日本に語学留学に来ていて、彼に色々な事を説明する
ことで自分にとっても再発見になった。
いや〜本当に楽しかった。
両親とも久々の再会。
いつかは日本で一緒に暮らしたいなぁなんて思ったりして。
という事は帰りたいのか?わたし。
そうだね〜 やっぱり帰りたいね 日本に。
ドイツと比べて住むにはどっちかと言えば住みにくい。
何でも高いし、人は多いし、物は溢れていて いつも時間に追われる。
その反面 色々な物があって便利、土地勘もある、なんてったって御飯おいしいし。
これ重要ね。
将来的に子供が出来て少し大きくなったら一緒に両親と暮らしてもいいかなと思う。
まだ決めてないけど。
やっぱり孫と一緒に暮らすという楽しみを彼らにも味わってもらいたいし。
て事はやっぱり家族計画ちゃんとしないとね。
目標は来年中にBabyかな。
できるのかな、というかお母さんだよ 私。 笑っちゃう こんな感じでいいのか。
しっかし、筆不精 ここまで日記も更新しないものかな。
出来るだけ毎日何でも いいからつけてみよっかな。
写真撮っていちいちカードリーダーで読み込んで画像の解像度落としてって面倒な作業。
もうちょっと簡単な方法ないのかな。
カメラをいつも持ち歩いている訳じゃないから ちょっとイイ感じなんて思っても撮れない。
ま、写真 あるときは載せるという事で。
きょうは ここまで。
すごく 色々な事があったのに 全て 自分の頭の中に収めてしまったみたい。
一番の出来事はやっぱり入籍したことかな。
シャツとは一年半一緒に暮らしてきたから何が変わったの?!というのも無いけれど
例えば シャツのお友達で夫婦単位のお付き合いになったり、友達と自分の夫の話に
なったり、自分の名前の後にシャツの姓を付けてサインしたりとか
そんな時に 自分は結婚したんだなぁ なんて感じる。
何が変わったって気持ちの中でのことじゃなくて そういう些細な事が変わっただけかな。
それから、今年の夏は日本に帰れたこと。
久しぶりの日本はとっても自分の中で刺激的になっていた。
もう おのぼりさん感覚。笑
たまたまドイツ人の友達も日本に語学留学に来ていて、彼に色々な事を説明する
ことで自分にとっても再発見になった。
いや〜本当に楽しかった。
両親とも久々の再会。
いつかは日本で一緒に暮らしたいなぁなんて思ったりして。
という事は帰りたいのか?わたし。
そうだね〜 やっぱり帰りたいね 日本に。
ドイツと比べて住むにはどっちかと言えば住みにくい。
何でも高いし、人は多いし、物は溢れていて いつも時間に追われる。
その反面 色々な物があって便利、土地勘もある、なんてったって御飯おいしいし。
これ重要ね。
将来的に子供が出来て少し大きくなったら一緒に両親と暮らしてもいいかなと思う。
まだ決めてないけど。
やっぱり孫と一緒に暮らすという楽しみを彼らにも味わってもらいたいし。
て事はやっぱり家族計画ちゃんとしないとね。
目標は来年中にBabyかな。
できるのかな、というかお母さんだよ 私。 笑っちゃう こんな感じでいいのか。
しっかし、筆不精 ここまで日記も更新しないものかな。
出来るだけ毎日何でも いいからつけてみよっかな。
写真撮っていちいちカードリーダーで読み込んで画像の解像度落としてって面倒な作業。
もうちょっと簡単な方法ないのかな。
カメラをいつも持ち歩いている訳じゃないから ちょっとイイ感じなんて思っても撮れない。
ま、写真 あるときは載せるという事で。
きょうは ここまで。
2007.01.09 Tue

曇り空を抜けるとそこは青空。
白い雲の上に飛行機の陰を落としながら飛ぶ。
今回の旅はParisです。
予想以上に極寒の地でした。
前日までのドイツでのあの暖かさが懐かしい。

でも全てが自分のフィルターを通して美しく感じられた旅でした。
だから写真も殆ど人物無し!!
見まくりの撮りまくり。
少しずつですが撮影してきた写真をupしてゆこうと思います。
(特にこれといってコメントはないのですが…)
お決まりの写真ばかりでつまらないなんて言わないで下さいね。笑

ってゆうか綺麗だったんだもん。
初Paris。
もう、一般観光客化しまくっていました。笑
Tour Eiffel なんて3時間待ち当たり前でした。
もちろん上っていません。そこまで寒さと時間に余裕がない。
初夏のParisも凄いと聞いていますがこの時期のParisも
負けない位に人・人・人 で溢れかえっています。

おシャツが最初に根をあげて「いつHotelに帰るの?」って
聞いてこなかったら2人とも凍死でしょう(大げさ?)
この日はもうこれで精一杯。
寒くて、寒くて外を歩くのにも気合と勇気が要りますね。
2006.12.07 Thu
ドイツは既にクリスマスムード一色。
何処の街でも必ずあるWeihnachts-Markt(クリスマスマーケット)
私は昨年の来独で既に体験済み。
日本で言うところのお祭りの出店がヨーロッパらしく
クリスマスのデコレーション。
ドイツ人はクリスマスにかける金額が半端ではないらしい。
それだけこの文化は根付いているという事なんだろうけど。

かくいう私も週に1度のペースで足を運んでいて
先週は3度もマーケットに行った。
私のお気に入りはMandeln(アーモンドの砂糖がけ)とHeisser Marone(焼き栗)。
アーモンドが自分の中では完全に食品として除外されて
いたのだけれどこれがかなり侮れない位に美味しい。
Mein Lieblings Nasch(私のお気に入り)になりそう。

マーケットはこの時期、地元の人々は勿論の事観光で訪れた
人々でごった返す。
ほぼクリスマス用の装飾品が多く売られているのだがハーブティや蜂蜜入りのキャンドル、名物であるアップルワインのピッチャー、アロマオイル、皮革製品などなど。
買い物で疲れたらGluehwein(グリューヴァイン)で冷えた身体を温める。小腹が空いていたらBratwurs(焼きソーセージ)&Brotchen(小型パン)でお腹の騒ぎを鎮めるわけ。。

ドイツ人は真冬の寒空の夜でもGluhewein片手に何時間も
外で立ちながらおしゃべりする。
彼らは小さい頃から寒さに対しての抵抗力が強いんだろうか。
同じ人間でも私達Asianは無理かな。
つくづく人間の適応能力って凄いなと感心する。
==========おまけの話し============
今朝起きてみたら自分のブーツにお菓子が盛りだくさん。
今日はセント・ニコラウスの日。
サンタクロースとはちょっと違ってオランダの伝説。
この日は良い子にしていた子だけがお菓子をもらえるというお話。
なので私はきっといい子にだったんだ。
だから、ブーツにお菓子が沢山入っているのね。
でも昨日おシャツがかなり不審?!をしていたのは知っている。
もう伝説を信じる年ではないけれど、あえて追求はしないでおこう。
何処の街でも必ずあるWeihnachts-Markt(クリスマスマーケット)
私は昨年の来独で既に体験済み。
日本で言うところのお祭りの出店がヨーロッパらしく
クリスマスのデコレーション。
ドイツ人はクリスマスにかける金額が半端ではないらしい。
それだけこの文化は根付いているという事なんだろうけど。

かくいう私も週に1度のペースで足を運んでいて
先週は3度もマーケットに行った。
私のお気に入りはMandeln(アーモンドの砂糖がけ)とHeisser Marone(焼き栗)。
アーモンドが自分の中では完全に食品として除外されて
いたのだけれどこれがかなり侮れない位に美味しい。
Mein Lieblings Nasch(私のお気に入り)になりそう。

マーケットはこの時期、地元の人々は勿論の事観光で訪れた
人々でごった返す。
ほぼクリスマス用の装飾品が多く売られているのだがハーブティや蜂蜜入りのキャンドル、名物であるアップルワインのピッチャー、アロマオイル、皮革製品などなど。
買い物で疲れたらGluehwein(グリューヴァイン)で冷えた身体を温める。小腹が空いていたらBratwurs(焼きソーセージ)&Brotchen(小型パン)でお腹の騒ぎを鎮めるわけ。。

ドイツ人は真冬の寒空の夜でもGluhewein片手に何時間も
外で立ちながらおしゃべりする。
彼らは小さい頃から寒さに対しての抵抗力が強いんだろうか。
同じ人間でも私達Asianは無理かな。
つくづく人間の適応能力って凄いなと感心する。
==========おまけの話し============
今朝起きてみたら自分のブーツにお菓子が盛りだくさん。
今日はセント・ニコラウスの日。
サンタクロースとはちょっと違ってオランダの伝説。
この日は良い子にしていた子だけがお菓子をもらえるというお話。
なので私はきっといい子にだったんだ。
だから、ブーツにお菓子が沢山入っているのね。
でも昨日おシャツがかなり不審?!をしていたのは知っている。
もう伝説を信じる年ではないけれど、あえて追求はしないでおこう。



